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2008年04月10日

仏石油トタルCEO、中国寄りの発言?

「民主主義は必要だが、変化は時間のかかることでもある。
すべての事柄は白黒では片付かない・・・・

13億人が住む中国が世界の成長をけん引しているという事実に
ついても、考慮しなければならない」と述べたそう

トタルは中国で精製事業や石油化学事業を行っているそうである
まあ、企業にとっては、人権問題よりも、利益優先が先決課題で
あることは確かですね?

まあ、最後の審判は後で下されることでしょう?L
posted by zatugakunyumon at 20:31| 経済、ビジネス、IT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする